2009年 3月 30日作成
(財)交流協会では毎年、日台間の友好及び相互理解の促進を目的として、台湾の大学院生を本邦に招聘する事業を実施しています(日本の大学院生は「派遣事業」にて台湾に派遣)。 平成20年度は、知的財産権を研究する台湾の大学院生14名を、平成20年12月14日〜12月23日までの9泊10日、本邦に招聘しました。台湾の学生たちは招聘期間中、東京、軽井沢、名古屋、京都を訪れ、日本の学生との交流やホームステイ、政府機関・研究機関等を視察・訪問しました。
●平成20年度日台青年交流事業(招聘)日程(PDF) ■工業所有権情報・研修館 ■特許庁
■東京理科大学専門職大学院 総合技術経営研究科知的財産戦略専攻 鈴木公正・准教授の学生たちと学術交流会&懇親会
■名古屋大学大学院法学研究科 鈴木將文・教授の学生たちと学術交流会&懇親会
■軽井沢でスキー体験 ■京都で着物体験
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