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役員選任経過について

更新日時

2017年 6月 27日作成

コンテンツ

理事及び監事の選任経過について

 

令和元年6月20日

公益財団法人日本台湾交流協会

 

 

  1. 経過

    公益財団法人日本台湾交流協会は、令和元年6月20日に開催した第18回評議員会議において、全理事及び監事の任期満了及び一部理事の辞任に伴い、下記のとおり、理事及び監事を選任いたしました。

     

(理事)

大橋光夫氏(再任)

谷崎泰明氏(新任)

舟町仁志氏(再任)

沼田幹夫氏(再任)

米谷 佳夫(新任)

植木 義晴(再任)

石戸 利典(再任)

田邊 栄一(再任)

山埜 英樹(新任)

若林 正丈(再任)

 

(監事)

林信秀氏 (再任)

 

これらの選任にあたり,一層の透明性の確保を図るため、国家公務員の経歴を有しない評議員5名(うち1名欠席)と国家公務員及び当協会役職員の経歴を有しない外部委員1名(欠席)により構成される「役員候補者推薦委員会」を事前に開催し、上記の者を理事及び監事の候補者として、評議員会に推薦することを決定し、この推薦を受けて、評議員会において審議を行い、選任を決定いたしました。

 

 

 

 

新任の理事の選任理由については、下記2.記載のとおりです。

 

  1. 新任理事の選任理由

    今回選任された理事のうち新任である米谷佳夫氏及び山埜英樹氏については、民間企業において要職を歴任され、国際的な経験も豊富であり、国際関係にも高い知見を有していることから、当協会の理事として適任である。