よくある質問

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査証(ビザ)関係

2010年 6月 28日作成
2015年 1月 23日更新

台湾の方が日本へいくための査証申請に関するご案内


Q1.日本へ行くための査証は必要ですか。

→短期(90日以内)滞在であれば査証は不要です。
ビジネスや留学などで日本での長期滞在を考えている場合は査証が必要になりますので、申請者のお住まい地域に応じて当協会の台北事務所または高雄事務所で申請手続きをしてください。

Q2.台湾に滞在している外国人も、台湾で日本に行くための査証の申請はできますか。

→申請ができる場合と、できない場合がありますので、当協会の台北事務所または高雄事務所にお問い合わせ下さい。

日本人及び外国人が台湾へ行くための査証に関するご案内

Q1.台湾に行くために査証は必要ですか。

 →短期滞在(90日以内)であれば査証申請は不要ですが、ビジネス・留学などで長期滞在(90日以上)を予定している場合、査証が必要になります。

日本人及び外国人の台湾渡航のための査証申請手続の詳細については、申請窓口である駐日台北経済文化代表事務所(電話:03−3280−7811)へお問い合わせ下さい。

 

Q2.日本の本社にいるインド人従業員(日本人以外の外国人)を台湾に短期出張させたいのですが、査証は不要ですか。

 →日本人以外の台湾の入境の際に査証が必要かどうかについては、台湾側の基準に基づき判断されます。必ずしも日本人と同じ条件とは限りませんので、詳細は駐日台北経済文化代表事務所にお問い合わせ下さい。

 

Q3.私は日本人ですが、現在日本で中国人(中華人民共和国籍)の配偶者と生活しています。配偶者を連れて台湾に行くことは可能ですか。

→必要な手続きを踏めば中国籍の方も台湾への渡航は可能のようですが、詳しい手続きについては台湾側の機関である駐日台北経済文化代表事務所(電話:03−3280−7811)にお問い合わせください。

 

Q4.台湾に長期滞在するために警察証明書(犯罪経歴証明書)が必要だと言われました。

→警察証明書は警視庁・道府県警察本部が発行する書類で、犯罪経歴証明書とも言います。警察証明書は台湾の居留査証及び永住査証の申請等に必要になります。台湾では当協会の台北事務所及び高雄事務所で申請を受け付けています。日本で申請をする場合は発行元である警視庁・道府県警察本部にお問い合わせ下さい。
  

(問い合わせ先)

警察庁

 〒100−8974

  東京都千代田区霞が関2−1−2(中央合同庁舎2号館)

   電話:03−3581−0141(代表)刑事局犯罪鑑識官付 企画係

各都道府県警察本部ホームページへのリンク一覧

http://www.npa.go.jp/link/index.htm

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