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ページタイトル

査証の代理申請が可能な案件について

更新日時

2010年 3月 19日作成

コンテンツ

 



一般の査証申請

委任状があれば代理申請可能

※2   

「在留資格認定証明書」を提示した査証申請

     




※1

短期滞在査証申請

国籍によって取扱が異なりますので、交流協会にお問い合わせ下さい。

「在留資格認定証明書」を提示した査証申請

※1

 ここで言う「外国人」とは、居留証及び再入国許可の両方を所持している外国人を指す。所持していない人物については、当所での申請自体が不可能。

※2

 当所が,代理が不適当と判断した場合は,代理申請は認められません。
 台湾人で三親等内の親族・姻族については,親族関係を証明する書類が有れば,委任状が無くても代理申請は認められます。

重要!!

申請人が 台湾にいない場合、申請を受理することはできません。

・「完全に出頭が免除される」ことを保証しているものではありません。申請内容や状況については, 面接のために出頭をお願いすることもあり得ます。