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ページタイトル

査証が発給できない事案について

更新日時

2005年 8月 3日作成
2010年 3月 19日更新

コンテンツ

 

 残念ながら、個々人の査証が発給できない具体的な理由については申し上げられません。あらかじめご了承ください。例えば、次のような事案に該当する場合、または該当するという疑念が解消されない場合には、査証を発給できない事があります。
申請人の旅券が真正かつ有効でない場合
申請内容が虚偽であった場合
過去に1年以上の懲役又は禁錮刑の犯罪歴がある場合
過去に麻薬、大麻、覚せい剤、売春などの犯罪歴がある場合
日本で不法滞在し退去強制処分を受けた後、日本の法律(以下、「入管法」という)に定める上陸拒否期間を経過していない場合
渡航目的が入管法に定める「本邦において行うことができる活動」に該当しない場合
渡航目的が入管法の上陸許可に係る法務省基準省令に適合しない場合
日本国の利益又は公安を害する行為を行うおそれがあると認められる場合