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査証の種類・料金について

更新日時
コンテンツ

査証の種類

数次有効
短期滞在査証※1

単次査証

通過査証

短期滞在査証

沖縄査証

一回査証

二回査証

有効期限

、3、5年

3ヶ月

3ヶ月

3ヶ月

4ヶ月

使用制限

なし

1回

1回

1回

2回

滞在可能日数

90日

15日
30日
90日

 
15日
30日
90日
 

15日

15日

平成30年度手数料
※3

1640元

820

免除

190元

190元

※1台湾居住者旅券に身証番号の記載がある方)が観光・商用・親族訪問等、短期滞在の目的で日本へ渡航する場合、90日以内の滞在に限り査証免除措置が執られているため、数次査証を取得する必要はありません。

※2無制限の入国を保証しているものではありません。入国管理局における審査結果によっては、入国が認められないこともあります。

※3同手数料は平成30年4月1日以降、受け付けたものについて適用されます(例:平成29年3月31日受付、4月1日交付→平成29年度の手数料を適用)

日本への渡航目的が90日を超える居住、就労、実務研修、3ヶ月以上の留学・就学の方は日本の入国管理局から「在資格認定証書」の交付を受けてから査証を申請してください。手続きおよび提出資料等については申請者の居住予定地または代理人の居住地・所在地を管轄する入国管理局(http://www.immi-moj.go.jp/soshiki/index.html)にお問い合わせ下さい。

 また、「在留資格認定証明書」は、査証申請に必要な書類であり、同証明書のみでは日本に入国することはできません。必ず当所にて査証申請を行って下さい。

【入国までの流れ】

(1)申請者本人または代理人が、申請者の居住予定地または代理人の居住地・所在地を管轄する入国管理局で、「在留資格認定証明書」の交付申請を行う。

(2)申請を受理した入国管理局が、申請内容について審査し、交付の可否を判断して、その結果を申請者または代理人に通知する。交付の場合は「在留資格認定証明書」が発給される。

(3)申請者本人が、「在留資格認定証明書」およびその他の必要書類を持参して、当所にて査証の申請を行う。当所にて審査を行い、査証発給の可否を決定する。

(4)査証が発給された場合は、日本への入国時、入国審査官に「在留資格認定証明書」および査証等を提示して、上陸申請を行う。

在留資格認定証明書の申請について (見本)

沖縄県を訪問される場合は、単次査証の手数料が免除されます。
但し、沖縄県を訪問することが確認できる資料(航空券等)が必要です。