本文へスキップします。

【全】言語リンク
【全・日】検索フォーム
検索キーワード
【全・日】ヘッダーリンク
【全】言語リンク-SP
【全・日】検索フォーム-SP
検索キーワード
よく検索される語
【全・日】ヘッダーリンク-SP
ページタイトル

台湾月報

汎用DB:詳細
年月日 2004/02/19
分類 内政
記事 軍事関連
掲載紙、掲載面 0
備考 (1)湯曜明・国防部長の立法院国防委員会における質疑応答関連。(青年1\,3、連1\,3、時2、自6) 1)軍人の総統選、公投における行政中立、政治不介入の立場堅持を強調。 2)選挙期間中、中国軍のミサイル、潜水艦の動態に重点を置いた監視体制を保持。 3)武器購入のため5\,000億元の特別予算を総統選前までに行政院に提出するとしたマスコミの報道を否定、総統選前の作業完了は困難、時程に従って計画を進める。 4)公投の結果に係らず、ペトリオット3型ミサイル等の武器購入計画は進める。 5)陸戦隊兵士のネット上での盗品武器売買について、各総司令の責任に言及。 (2)『ディフェンス・ニュース』週刊~林中斌・国防部副部長の発言。(自6、連13) 両岸の軍事バランスについて、中国は2006年~2008年に優勢になり始める可能性あり、台湾が注目すべき時期は2012年、中国が台湾攻撃の能力を保有。
エディタV2