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台湾月報

汎用DB:詳細
年月日 2013/02/28
分類 両岸関係
記事 連戦・国民党名誉主席は24日、「台湾各界関係者訪問団」を率いて訪中し、27日に帰台。
掲載紙、掲載面 時10、連2、自2
備考 (1)総統府は、連名誉主席が提出した「一つの中国、両岸の平和、互恵と融合、中華の振興」という16字の原則は、馬英九総統に事前に告知しなかったと発言。郭素春・同訪問団スポークスマンは、総統府は「民間交流」と主張した以上、連名誉主席の発言を尊重すべきと旨表明。 (2)范麗青・中国国務院台湾事務弁公室スポークスマンは、今回連名誉主席の訪中を高く評価した。 (3)呉ショウショウ・民進党政策会執行長は26日、ワシントンで胡錦濤・中国国家主席の退任後の訪台の可能性に対し、「短期間のうちに実現するとは思わない」と指摘。 (4)民進党側は、胡錦濤・中国国家主席との会見における連名誉主席の「台湾はトラブルメーカー」との発言を強く批判。郭スポークスマンは、「2000年から2008年までの民進党政権期の台湾に対する国際社会の評価である」と反論。
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