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台湾月報

汎用DB:詳細
年月日 2009/09/19
分類 両岸関係
記事 頼幸媛・大陸委員会主任委員、18日、『中央社』によるインタビューに対し、両岸政府関係者の直接交渉や中国資本の来台投資開放などにつき発言。
掲載紙、掲載面 連19
備考 (1)現行の海基、海協両会協議体制の下で、両岸政府関係者は直接に交渉に臨むことができるので、いつか、王毅・中国国務院台湾事務弁公室主任と向かい合って両岸関係の良好な発展について話し合う可能性もあると指摘。 (2)台湾の大陸政策路線は台湾を守るための路線であり、台湾に不利になるものではない。例えば、中国資本の来台は投資のみであって具体的な事業の実施を請負うことはない。また、両岸の全ての協議結果は法律修正が必要か否かを見て、立法院で審議するか、行政院の命令で処置するかを決めると説明。
エディタV2