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台湾月報

汎用DB:詳細
年月日 2017/09/27
分類 内政
記事 頼清徳・行政院長は26日、初めて立法院で施政報告と質疑応答を行った。
掲載紙、掲載面 聯2~3、時4、自2
備考 (1)頼院長は蔡英文総統が打ち出した憲法改正の議題につき、どのような政府の体制をとるのかは社会全体で決定すべきことであると答弁する一方、台湾国への改名や領土変更などの議題を憲法改正に盛り込むかどうかについては明言を避けた。 (2)頼院長は「一例一休」をめぐる労働基準法の改正につき、立法委員の提案を参考にし、安全かつ柔軟な労働制度を作ると表明。 (3)頼院長は将来の去就につき、2020年の総統選挙で蔡総統に挑戦するつもりはないと表明し、また、蔡総統・頼副総統というペアの可能性について、時期尚早であり、まず目の前の仕事に全力で取り組むことだけを考えていると回答。
エディタV2