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台湾月報

汎用DB:詳細
年月日 2015/08/05
分類 安全保障・軍事
記事 米シンクタンク「戦略国際問題研究所(CSIS)」のアジア海洋透明性イニシアチブ(AMTI)は先頃、南シナ海領有権を主張する諸国が同海域に建設した滑走路に関する衛星写真を公表した。
掲載紙、掲載面 時6
備考 (1)衛星写真によると、最も長い滑走路は、中国が永暑礁に建設した3000メートル、台湾の太平島の滑走路は1195メートルで3番目の長さ。 (2)「戦略国際問題研究所(CSIS)」は、2015年末に竣工する見込みの太平島滑走路において、F-16戦闘機や、C-130輸送機、P-3C対潜哨戒機が離着陸できると分析。 (3)一方、羅紹和・国防部スポークスマンは4日、本件に関し、太平島滑走路は完成後、空軍C-130輸送機による人道救助目的で使用とされると表明。
エディタV2