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台湾月報

汎用DB:詳細
年月日 2015/07/25
分類 安全保障・軍事
記事 南シナ海主権紛争関連
掲載紙、掲載面 聯17、自13
備考 (1)Mira Rapp-Hooper・戦略国際問題研究所(CSIS)アジア海事透明提唱担当者は23日、米下院外交委員会での公聴会で、米国政府関係者がかつて台湾に対し、曖昧不明確な「十一段線」の主張について、明確な説明または放棄を求めたものの、拒否されたと証言した。 (2)林廷輝・新台湾国策シンクタンク副執行長は24日、領土・主権は国と国のゼロサムゲームであり、馬英九総統が主張した「92年コンセンサス」は国際社会に「中国は一つ」というイメージを与え両岸が南シナ海問題で同じ主張であると認識されるとして、台湾側は南シナ海での発言権を失うと指摘。
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