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台湾月報

汎用DB:詳細
年月日 2014/04/25
分類 安全保障・軍事
記事 オバマ・米大統領は、24日の日米首脳会談後の記者会見で、尖閣諸島は日米安全保障条約5条の適用対象であると明言したが、その一方で中国が尖閣に軍事侵攻した場合の米国による武力行使の基準は示さなかった。
掲載紙、掲載面 聯25、時20、自8
備考 (1)楊宇軍・中国国防部スポークスマンは、尖閣諸島の安保適用を念頭に、尖閣諸島が中国領土で、中国軍は完全な領土の防衛能力があるため、他国に安全保障を提供してもらう必要はないと皮肉った。 (2)羅援・中国戦略文化促進会常務副会長兼秘書長は24日、『環球日報』に「中国は北朝鮮で17カ国の国連軍も恐れなかった、米日に怖気づくわけがない」と題した記事を寄稿し、中国が尖閣諸島に対する規定戦略を米国の誰が何を言っても変えるつもりはないと強く表明した。
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