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台湾月報

汎用DB:詳細
年月日 2013/04/15
分類 安全保障・軍事
記事 朝鮮半島関係
掲載紙、掲載面 連2、時15、自12
備考 (1)ジョン・ケリー・米国国務長官は14日に東京で、日本への防衛義務を履行し、北朝鮮の挑発行動に対抗する旨発言。又、岸田文雄・日本外務大臣は北朝鮮に、対話の扉は閉じていないと呼びかけ。 (2)ケリー国務長官は13日、習近平・中国国家主席と会談し、朝鮮半島情勢について、両国は引き続き平和的に朝鮮半島の非核化を推進するというコンセンサスに達した旨発言。又、米国のアジア・太平洋にある基地で実施していた「前傾戦略(forward-leaning)」(ママ)も再検討すると言及。 (3)「韓国聯合ニュース」は、金正恩・北朝鮮労働党第一総書記は4月1日から14日まで姿を見せなかった理由は、国際社会を継続的に焦らせるという心理戦術であると報道。 (4)国際メディアは、金第一総書記は、金日成・故北朝鮮主席の生誕から101年目となる記念日「太陽節」でミサイルを発射しかねないと推測。
エディタV2