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台湾月報

汎用DB:詳細
年月日 2012/09/16
分類 安全保障・軍事
記事 尖閣諸島問題関連。
掲載紙、掲載面 時3、連4、自3
備考 (1)中国海監総隊担当者は、法執行船である海監船の武装を将来の向上させ使用を合法化すると発言。 (2)日本海上保安庁の性質と中国海監船の性質の説明。 (3)彭光謙・中国解放軍少将は、日本を非難し、尖閣諸島の武力制圧は中日間の限界線であり、自衛隊が進駐した場合、中国は必ず対応措置を取る旨表明。解放軍は準備が整っており、いつでも使命遂行可能と発言。 (4)台湾政府関連者は、大部分の中国漁政船は武装しており、一部には射撃統制システムが配備され、戦力は海上保安庁の艦船と同等と指摘。中国は漁船を組織的に尖閣諸島周辺地域へ派遣し、占領の既成事実化を図ると懸念。
エディタV2