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台湾月報

汎用DB:詳細
年月日 2012/08/01
分類 安全保障・軍事
記事 日本政府は31日の内閣閣議で、2012年版防衛白書を了承した。
掲載紙、掲載面 時7、連13、自12
備考 (1)本白書は、中国の権力構造の変化について、共産党と解放軍の関係複雑化に加えて「対外政策決定における軍の影響力が変化している」との見方を示し、軍の影響力増大の可能性を指摘。 (2)また、本白書では、中国が外洋での活動を活発化させている目標の一つは、台湾を統一することであり、両岸の軍事力バランスは中国に有利であると強調。 (3)本白書は、中国について国防費が過去24年間で約30倍に達したと指摘すると共に、空母保有に向けた研究開発を本格化させ、海軍艦艇の太平洋進出も常態化しつつあると明記。 (4)なお、本白書も両岸の軍事力について分析。
エディタV2