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台湾月報

汎用DB:詳細
年月日 2010/02/03
分類 安全保障・軍事
記事 米国統合参謀本部諮問委員出身のジェームズ・クラスカ氏は、2015年に東シナ海を航行していた米国の航空母艦「ジョージ・ワシントン」に、中国が発射した中距離誘導ミサイルが命中して沈没した「How the United States Lost the Naval War of 2015」と題する論文を発表。
掲載紙、掲載面 連1,3
備考 (1)クラスカ氏は中国海軍の予算拡充を始め、小型空母や音が静かなディーゼル潜水艦、中距離誘導ミサイルの開発は大変な脅威と強調し、米海軍の危機を警告した。 (2)平可夫・カナダ『カンワ・ディフェンス・レビュー』総編集長、クラスカ氏の見方は責任がない物語であると批判すると共に、米中台間で大規模な戦争が発生する確率はほぼゼロに近いと指摘。
エディタV2