本文へスキップします。

【全】言語リンク
【全・日】検索フォーム
検索キーワード
【全・日】ヘッダーリンク
【全】言語リンク-SP
【全・日】検索フォーム-SP
検索キーワード
よく検索される語
【全・日】ヘッダーリンク-SP
ページタイトル

台湾月報

汎用DB:詳細
年月日 2009/11/07
分類 安全保障・軍事
記事 米大統領は15日~18日中国を訪問し、胡錦濤主席と米中共同声明を発表する予定。
掲載紙、掲載面 時2、連19
備考 (1)戦略・国際問題研究所(CSIS)シニア研究員・Bonnie Glaserは、胡錦濤主席はオバマ大統領に対し中国の「核心利益」(台湾、東トルキスタン、チベット)を強調し、米国の対台軍備供与に反対の意を表する可能性ありと指摘。 (2)元駐米代表及び元外交部部長・程建人は、胡錦濤主席とオバマ大統領は会談で必ず米国の対台軍備供与に言及するが、それを米中共同声明に書き込むとは限らないとの見方を示す。 (3)香港紙『南華早報』~北京消息筋~中国は米国と米中共同声明を協議する際にオバマ大統領に「米国はチベット独立に反対」という意の表明を提案し、その代わりに「北京は軍事透明化と核及び軍縮において協力する」ことを表明する可能性がある。
エディタV2