本文へスキップします。

【全】言語リンク
【全・日】検索フォーム
検索キーワード
【全・日】ヘッダーリンク
【全】言語リンク-SP
【全・日】検索フォーム-SP
検索キーワード
よく検索される語
【全・日】ヘッダーリンク-SP
ページタイトル

台湾月報

汎用DB:詳細
年月日 2008/07/04
分類 安全保障・軍事
記事 『産経新聞』に報じられた徐才厚・中国中央軍事委員会副主席が小田光登・日本統合幕僚学校第1教官室長率いる自衛隊佐官級訪中団と会見した際、台湾問題について中国と台湾の敵対関係が解消されるまで軍事力の見直しはないと発言したとの報道関連
掲載紙、掲載面 自2
備考 (1)国軍側情報によると、中国が台湾に向けた弾道ミサイルと巡航ミサイルの数量は増加しつつあり、DF-15ミサイルの替わりに射程800キロメートルのDF-15Aミサイルも配備された。 (2)また、DF-25ミサイルの就役、対衛星武器の試験、東海艦隊に編成されるロシア製の近代的ミサイル駆逐艦及びSS-N-2対艦ミサイルの配備は、米国の航空母艦戦闘群が台湾を支援するのを阻止するためである。
エディタV2