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台湾月報

汎用DB:詳細
年月日 2005/03/10
分類 安全保障・軍事
記事 李傑・国防部長、9日立法院で「国防業務報告」を実施、且つ答弁。
掲載紙、掲載面 青年1,3、時2,13、連2,3,13
備考 (1)中国は、5~10年以内に対台湾武力攻撃能力を持つようになるが、台湾が3大軍備を購入すれば30年間台湾海峡の安定を保持できる。 (2)中国の台湾武力攻撃に対して、台湾軍は2週間以上抵抗できる、米軍は1週間以内に台湾に来援できる。 (3)「反国家分裂法」に関し、今後の動静を観察する必要がある、いずれにせよ軍は対応能力があり、如何なる影響も脅威も受けない。 (4)3大軍備購入予算を単年度予算方式にすることは困難、現在軍備購入案は214項目、更に15項目を計画中。
エディタV2