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台湾月報

汎用DB:詳細
年月日 2004/10/01
分類 安全保障・軍事
記事 「国防部業務報告」関連
掲載紙、掲載面 青年3、時13、自2、連2
備考 (1)李傑・国防部長、30日立法院国防委員会で業務報告、立法委員との質疑応答、李天羽・参謀総長、陳邦治・総政戦局長、国防部軍政、軍備関係者が出席。 (2)三大軍備購入予算案、精進案、動員と災害救助体系の整合等について説明、今回の軍備購入特別予算が可決すれば今後特別予算を編成しないと表明。 (3)特別予算による軍備購入は両岸の軍事バランス失衡防止である、放置すれば両岸の軍事力比は3(大陸):1(台湾)になり、2012年~2020年の間が大陸の戦争発動の時期となる。 (4)台湾国防政策の「有効阻止、防衛固守」に変化はなく、(行政院長が述べた)「恐怖平衡」という言葉は国防部としては使っていない。 (5)志願兵制は予定通り2005年初めから実施、2009年から徴兵期間は10ヶ月に短縮。
エディタV2