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台湾月報

汎用DB:詳細
年月日 2004/09/30
分類 安全保障・軍事
記事 李傑・国防部長、本30日立法院に対して業務報告(業務報告書)。
掲載紙、掲載面 時2、連12,13、自4、青年1,3
備考 (1)潜水艦等3大軍備の購入は15年期間で、年割では約400億元、これを加えた年国防予算総額の平均は約2600億元、GDPの約3%。 (2)潜水艦は米建造方式(自主建造でない)であれば約1000億元の削減が可能、対潜哨戒機およびミサイル購入数量の削減は作戦上困難。 (3)脅威認識~中国の戦術弾道ミサイルは2006年には約800発、1波の最大発射数は150発、5波で10時間の集中攻撃が可能。 (4)「精進案」(人員削減)の完成時期を3年前倒しして2009年に総兵力30万人までの削減目標を達成。
エディタV2