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台湾月報

汎用DB:詳細
年月日 2015/03/22
分類 外交
記事 Barbara Schrage・前米AIT執行理事は20に日、米シンクタンク・ヘリテージ財団が開催した「統一地方選挙後の米台関係」シンポジウムで、民進党の曖昧な両岸政策は関係国の懸念を払拭することはできず、両岸協力の継続は米国の利益に合致し、米政府も機会を見つけて民進党ハイレベルに圧力をかけ、具体的な政策を提出するよう求めるだろうとの見方を示した。
掲載紙、掲載面 聯2、時4、自2
備考 (1)蔡英文・民進党主席は、民進党の両岸政策は明確であり、それは両岸関係の平和・安定を維持し、現状の確保に尽力することであると表明。 (2)AITは、Schrage氏の発言は個人の見解であり、米政府の立場を代表するものではないと表明。
エディタV2