本文へスキップします。

【全】言語リンク
【全・日】検索フォーム
検索キーワード
【全・日】ヘッダーリンク
【全】言語リンク-SP
【全・日】検索フォーム-SP
検索キーワード
よく検索される語
【全・日】ヘッダーリンク-SP
ページタイトル

台湾月報

汎用DB:詳細
年月日 2014/05/27
分類 外交
記事 米シンクタンクの「戦略国際問題研究所(CSIS)」と中国時報は、今年3月24日から4月22日までの間、日本、米国や台湾などアジア・太平洋11カ国における有識者を対象にして合同世論調査を実施。
掲載紙、掲載面 時1,2
備考 (1)中国が一方的措置による両岸統一を成し遂げることについて、日本の回答者の96%、米国の93%は、マイナスの影響は非常に大きいと回答。 (2)地域経済統合について、台湾の回答者の100%がTPPとRCEPは台湾経済の未来にとって非常に重要であると回答。 (3)東アジア領土紛争について、中国の回答者の88%、台湾の62%、韓国の60%は、日本が地域安全保障に「非常に」あるいは「若干」マイナスの影響を与えると回答。一方、日本の回答者の96%、米国の95%、台湾の58%は、中国が地域安全保障に「非常に」あるいは「若干」マイナスの影響を与えると回答。
エディタV2