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台湾月報

汎用DB:詳細
年月日 2014/01/07
分類 外交
記事 金溥聡・駐米代表の立法院外交及び国防委員会での質疑応答関連
掲載紙、掲載面 時4、自1,3
備考 (1)TPPへの参加について、金代表は、米国は台湾がまず貿易自由化を推進すべきだとの立場を示していると発言。 (2)米国から購入した攻撃ヘリコプターAH-64E「アパッチ」に不具合があったことについて、金代表は、米国に台湾の反応を伝えると回答。 (3)関係者によると、金代表は立法院の報告会後、立法委員に対し、昨年末一時帰台の理由について、米国は米台間の意思疎通のプラットフォームを構築したいと考えているが、袁健生・国家安全会議秘書長の体調不良で処理が滞ったため、金代表が帰台して処理したと明らかにした。 (4)総統府は6日夜、外交部と調整して、そのうわさは事実ではないと表明した。金代表も立法委員と会談した際、袁健生・国家安全会議秘書長のことに決して言及しなかったと説明した。
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