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台湾月報

汎用DB:詳細
年月日 2012/06/08
分類 外交
記事 米国産牛肉輸入問題と台米間の経済貿易関係。
掲載紙、掲載面 時1,2、連1,2、自4
備考 (1)馬英九総統は7日、ラクトパミンが含まれる米国産牛肉の輸入問題に関する食品衛生管理法改正案が可決されなければ、台湾の自由化と国際化は取組は本気ではないと見なされると指摘。 (2)施顔祥・経済部長、米国産牛肉輸入問題が解決されなければ、米台貿易及び投資枠組取決め(TIFA)の交渉再開はないと強調。 (3)梁国新・経済部次長、ラクトパミンが含まれる米国産牛肉の輸入問題に関する食品衛生管理法改正案が6月に三読後に可決されれば、米台貿易及び投資枠組取決め(TIFA)の交渉再開は今年中に実現するよう目指す。 (4)訪台中のJohn R. Bolton・元米国国連大使は7日、米国産牛肉輸入問題について、民進党が対米関係と国民の健康のバランスを取るべきと指摘。 (5)全国食物安全連盟は本8日、AITに対する抗議デモを実施。 (6)袁健生・駐米代表、米国産牛肉輸入問題が解決されれば、米台貿易及び投資枠組取決め(TIFA)の交渉再開はすぐである旨表明。
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