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台湾月報

汎用DB:詳細
年月日 2012/03/10
分類 外交
記事 米国産牛肉輸入問題。
掲載紙、掲載面 時1,4、連1,2,4、自4,6
備考 (1)Ronald Kirk・米通商代表部(USTR)代表、7日の上院財政委員会で、米国は台湾、日本、中国などに対し米国産牛肉を輸入するよう圧力をかけていることを明らかにし、台湾市場は米国の最優先に取組む目標である旨表明。 (2)Christopher Kavanagh・AITスポークスマンは、馬英九総統は本件について米国といかなる約束もしたことはないと再度強調。 (3)陳冲・行政院長は9日、ラクトパミンの使用解禁をめぐる争議が不安を引き起こすことに陳謝の意を表明するとともに、政府が牛豚を別々に取り扱うとの立場には譲らないと強調。 (4)民進党執政の6県市知事が12日、本件について高雄市で連合会議を実施予定。 (5)学者、世界でラクトパミンを牛飼料の添加物として使用しているのは僅か4ヶ国と指摘。
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