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台湾月報

汎用DB:詳細
年月日 2012/02/22
分類 外交
記事 米国産牛肉輸入問題
掲載紙、掲載面 自1,5、時8、連4
備考 (1)農業委員会、衛生署など関連部門による2回目の対策会議が21日に開催され、ラクトパミン入り肉類の摂取について安全性を保証できるが、内臓については、輸入を禁止する方針。 (2)馬英九総統は21日、2月初めにバッガード・AIT理事長と会見した際に、米国産牛肉を開放するとの約束をしたことはないと説明。 (3)AITは21日声明を発表、2003年からラクトパミン入り肉類の摂取に起因する食中毒事例が一件もないことは、米国産牛肉の安全性の証しであると表明。 (4)陳冲・行政院長は、国民の健康を最優先にする旨表明。
エディタV2