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台湾月報

汎用DB:詳細
年月日 2007/12/12
分類 外交
記事 バッガードAIT理事長、11日、離台前の記者会見で、国連加盟を問う公民投票の結果は米の「一つの中国」政策に変更をもたらさず、同公民投票は「四つのノー」のコミットメントに反していると批判。
掲載紙、掲載面 時4、連1,4、自3
備考 (1)総統府、10日、バッガード理事長の意見に「再度コメントしない」ことを決定~関係者は同理事長の談話は中国に聞かせるとともに、公民投票の投票率を引き下げるためであるとの見方。黄志芳・外交部長、同公民投票を台湾民意の表れと理解するよう、同理事長に期待。 (2)馬英九・国民党総統候補、昨11日、バッガード理事長との会見中、国連加盟を問う公民投票が可決されても、当選後、平和的な両岸の現状を一方的に変更しないと保証した事を打ち明けた。 (3)謝長廷・民進党総統候補、昨11日、独立を問う公民投票は必要はない、とバッガード理事長に伝えたと指摘。
エディタV2