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台湾月報

汎用DB:詳細
年月日 2007/10/05
分類 外交
記事 銭復・元監察院長、3日、ヘリテージ財団主催の「レーガン政府による台湾に対する『六大保障』」シンポジウムで、レーガン大統領による第5項の原案は「米は中国が台湾に主権を持っているということを支持しない」というものであったが、あまりに機微であるため、「米はその台湾の主権に対する一貫した立場を変更しない」に変えたと説明。
掲載紙、掲載面 連10、自2
備考 リチャード・ブッシュ・ブルッキングズ研究所東北センター主任、3日、同シンポジウムで、「六大保障」と陳水扁総統がコミットした「四つのノー」の関係を説明し、米台には戦略的な共通認識が欠けていると指摘。
エディタV2