本文へスキップします。

【全】言語リンク
【全・日】検索フォーム
検索キーワード
【全・日】ヘッダーリンク
【全】言語リンク-SP
【全・日】検索フォーム-SP
検索キーワード
よく検索される語
【全・日】ヘッダーリンク-SP
ページタイトル

台湾月報

汎用DB:詳細
年月日 2002/08/08
分類 中台
記事 陳水扁「一辺一国」発言関連。
掲載紙、掲載面 時2、連1
備考 米国、自主的に中国に陳との会見内容を説明、両岸に早期談話再開を呼びかけ。 米国、陳の発言は内政に対する配慮に基づくもので、両岸政策を変えるものではないと判断。 米の両岸問題専門家、米国の両岸政策は不変であるが、態度を変える可能性を指摘。 米シンクタンク学者、游錫コン、蔡英文との朝食会で、陳の発言は米中台三辺関係に衝撃を与える旨憂慮を表明。(連2) 中国対台工作小組、陳水扁発言後直ちに召集、「一国二制度、平和統一」の堅持を確認。(連2) 『SAPIO』誌、米学者クリステンセンが台湾独立宣言以外の原因での両岸有事の場合、米は台湾を支援するが、日本は選択に困ると予測。 海峡両岸関係協会、「主権対等」論も分裂主張であると批判。(時11、連2、央3) 北京英字紙報道、中国軍部関係者が、台湾が公民投票に進むと北京が武力行使する可能性が高くなると指摘。(連13、央4)
エディタV2