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台湾月報

汎用DB:詳細
年月日 2001/03/28
分類 中台
記事 張俊雄行政院長、蔡英文陸委会主委、立法院で「統合論」について答弁。
掲載紙、掲載面 連13
備考 張院長:中華民国は主権独立国家であり、中国大陸とは互いに隷属関係にない。「統合論」は過程に過ぎず、議論の余地がある。両岸関係の将来における発展は台湾人民が決める。 蔡主委:「統合論」は両岸コンセンサスン形成への過程である。台湾人民が両岸関係の発展方向を決める。両岸協議前に江沢民が「邦聯制」を受け入れないと表明したことは、全く惜しいことである。
エディタV2