本文へスキップします。

【全】言語リンク
【全・日】検索フォーム
検索キーワード
【全・日】ヘッダーリンク
【全】言語リンク-SP
【全・日】検索フォーム-SP
検索キーワード
よく検索される語
【全・日】ヘッダーリンク-SP
ページタイトル

台湾月報

汎用DB:詳細
年月日 2000/10/18
分類 中台
記事 両岸政策超党派小グループ第二回会議後の反応。
掲載紙、掲載面 時2聯2央3
備考 李遠哲召集人、辞職説を否定し、陳総統との関係は良好である旨強調。 蔡英文陸委会主委、李遠哲と意見が異なるわけではない。陸委会としては論評できない。 張俊雄行政院長、両岸の主張は異なり、国内の考え方も異なる意見があり、コンセンサス形成の道のりは長い。 呉乃仁民進党秘書長、民進党の立場は92年に「コンセンサス」はなく、論争を棚上げして対話交流の精神を進行するというもの。 カク龍斌新党全委会召集人、「92年の精神」への回帰が結論ならば、超党派小グループを開く必要もなく、新党は脱会する。
エディタV2