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台湾月報

汎用DB:詳細
年月日 2014/03/16
分類 内政
記事 聯合報の台中市長選挙に関する支持率調査
掲載紙、掲載面 聯1,4,5
備考 (1)47%が林佳龍・民進党候補、28%が胡志強・国民党候補を支持。ちなみに、2ケ月余前の調査に比べれば、林氏への支持率が5%増加したのに対し、胡氏への支持率が8%減少。 (2)民進党支持者の9割が林氏を支持するのに対し、国民党支持者の58%が胡氏、29%が林氏を支持。 (3)胡氏の過去3年の施政に対し、38%が満足、49%が不満。満足と回答した者のうちの43%が、施政には満足だが再選を支持しないと回答。その理由として、43%が他の人に替えてみたい、23%が胡氏の任期が長すぎ、11%が市政が進歩しないことを挙げた。 (4)台中市民は優先的に解決すべき市政問題として、交通、経済及び治安を上位3位に挙げた。そして、これらの問題を解決できるのはどちらかとの質問に対し、46%が林氏、22%が胡氏と回答。 (5)調査結果に対する当事者、学者及び地元民衆のそれぞれの見方。
エディタV2