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台湾月報

汎用DB:詳細
年月日 2013/12/26
分類 内政
記事 王金平・立法院長が、「口利き事案」発生後、総統府月会に初めて参加。
掲載紙、掲載面 聯4、時2、自7
備考 (1)蘇永欽・司法院副院長による「司法改革の理念と実践」と題する特別報告が行われたが、口利きの議題には触れなかった。 (2)王院長は江宜樺・行政院長と頻繁に話していたが、馬総統とは会釈を交わしただけである。 (3)ちなみに、総統府が公開した『アジアウィーク』誌による馬総統のインタビュー内容では、馬総統が「口利き事案」の処理をめぐる政策決定について後悔しないと明言。
エディタV2