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台湾月報

汎用DB:詳細
年月日 2013/09/03
分類 内政
記事 雑誌『天下』は2日、2013「幸福都市調査:県市長施政満足度」調査結果を発表
掲載紙、掲載面 自6
備考 (1)上位3名は頼清徳・台南市長、林聡賢・宜蘭県長、陳菊・高雄市長で、全員民進党籍。一方、下位11名は全員国民党籍で、そのうち下位5名は張通栄・基隆市長、李朝卿・南投県長、カク龍斌・台北市長、胡志強・台中市長、王乾発・澎湖県長である。 (2)ちなみに、台湾競争力フォーラムが7月中旬に公表した県市長施政満足度の調査結果においても、下位5名は同じメンバーで、最下位の人が違うだけである。 (3)同調査はまた、20歳から35歳の若い世代に対し、もし明日が総統選挙で、5直轄市長全員が総統候補であれば、誰に投票するかと質問したところ、頼清徳・台南市長が台北、台中及び高雄の3市で最も高い支持を獲得した。
エディタV2