本文へスキップします。

【全】言語リンク
【全・日】検索フォーム
検索キーワード
【全・日】ヘッダーリンク
【全】言語リンク-SP
【全・日】検索フォーム-SP
検索キーワード
よく検索される語
【全・日】ヘッダーリンク-SP
ページタイトル

台湾月報

汎用DB:詳細
年月日 2013/04/01
分類 内政
記事 汚職疑惑がかかっている李朝卿・南投県長(国民党籍)が保釈後に復職を申請した問題
掲載紙、掲載面 <tab>時2、連7、自2
備考 <tab>(1)李鴻源・内政部長は31日、法に従って行政を行うとの立場を改めて強調しながらも、残っているのは政治問題だけであり、内政部にはその主導権がない旨明言。 <tab>(2)与党政府ハイレベルは、法に従うのであれば、李県長の復職を許可するしかない旨指摘。 <tab>(3)2006年に大規模の反汚職運動を発動した施明徳・元民進党主席は、現段階ではまだ馬総統の退陣を求めるレベルには達していないが、側近の不正事件への関与が相次いで浮上する中、馬総統にも監督不行き届きの責任があり、人民の反汚職の力を過小評価するようなことがないように馬総統に呼びかけた。 <tab>(4)丁守中・国民党立法委員は、党のイメージの更なる低下を避けるためには、李県長の復職をなんとしても阻止しなけらばならないと指摘。
エディタV2