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台湾月報

汎用DB:詳細
年月日 2012/11/06
分類 内政
記事 「憲法各表」(両岸が各自の憲法に基づき各自の立場を主張する)を両岸の対話基礎にするとの謝長廷・元民進党主席の主張をめぐる討論
掲載紙、掲載面 <tab>時4、自7
備考 <tab>来年初めにも中国を再訪するかもしれない謝長廷元主席に批判が集中したことを受け、蘇貞昌主席は5日、1人1人の意見を尊重するが、人身攻撃すべきではない旨表明。一方、民進党は中国に対する態度を変える必要はないとの独立派の呼びかけに対し、蘇貞昌主席は、民進党の価値が今後の主流になると述べた上で、党はわざわざ中国に迎合するようなことをしない旨表明。
エディタV2