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台湾月報

汎用DB:詳細
年月日 2012/11/03
分類 内政
記事 「憲法各表」(両岸が各自の憲法に基づき各自の立場を主張する)を両岸の対話基礎にするとの謝長廷・元民進党主席の主張をめぐる討論
掲載紙、掲載面 時5
備考 (1)両岸政策に対する態度が一致しないため、蘇貞昌・民進党主席と謝長廷元主席との間に亀裂が生じた。仮に双方が決裂した場合、民進党は構造転換の契機のみならず、政権奪回の機会さえ失いかねないと指摘する中国時報記者の分析記事。 (2)民進党中央はシンクタンクを通じて両岸政策を討論する座談会を集中的に開催するのに対し、謝長廷元主席は国家と両岸関係に対する若者の考えを聞くため、今月末より、台湾大学などで台湾維新キャンパス講座を実施する予定。
エディタV2