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台湾月報

汎用DB:詳細
年月日 2012/10/27
分類 内政
記事 「憲法各表」(両岸が各自の憲法に基づき各自の立場を主張する)を両岸の対話基礎にするとの謝長廷・元民進党主席の主張をめぐる討論。
掲載紙、掲載面 時4、連16、自4
備考 (1)謝長廷氏に近い趙天麟・立法委員に続き、蔡英文・前民進党主席に近い羅致政氏を始めとする複数の党関係者も26日、蘇貞昌・民進党主席を批判。 (2)羅致政氏は、現在の民進党は明確な改革目標が欠如しており、また、党が選挙票の得失を過度に計算したゆえに政策や主張が平凡で媚びるものになり、党の立場も曖昧でぶれるようになりつつあるとして、この状況が続けば、いつまでになっても政権奪回を実現できない旨指摘。
エディタV2