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台湾月報

汎用DB:詳細
年月日 2012/10/20
分類 内政
記事 「憲法各表」(両岸が各自の憲法に基づき各自の立場を主張する)を両岸の対話基礎にするとの謝長廷・元民進党主席の主張をめぐる討論
掲載紙、掲載面 時4、連18、自6
備考 (1)謝長廷元主席は「台湾の独立をあきらめたか」との質問に対し、台湾の主権は既に独立してるため、台湾独立を運動にしてはよいものの、選挙での訴えにしてはならない旨表明。 (2)謝長廷元主席は陳菊・高雄市長を訪れ、訪中の感想を共有した。
エディタV2