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台湾月報

汎用DB:詳細
年月日 2012/10/12
分類 内政
記事 『新新聞』誌は11日、台湾指標世論調査公司が実施した2012年県・市長施政に対する満足度調査を公表
掲載紙、掲載面 自6
備考 (1)県・市長に対する評価の部分では、頼清徳・台南市長(民進党籍)が首位で、張通栄・基隆市長(国民党籍)が最下位である。 (2)施政に対する実感度では、宜蘭県が首位で、桃園、澎湖及び金門の3県が最下位である。 (3)県・市長に対する「民感度」では、上位から5名は頼清徳・台南市長(民進党籍)、林聡賢・宜蘭県長(民進党籍)、傅コンキ・花蓮県長(無所属)、陳菊・高雄市長(民進党籍)、劉政鴻・苗栗県長(国民党籍)で、下位から5名は張通栄・基隆市長、カク龍斌・台北市長、胡志強・台中市長、呉志楊・桃園県長、楊綏生・連江県長で、全員国民党籍である。
エディタV2