本文へスキップします。

【全】言語リンク
【全・日】検索フォーム
検索キーワード
【全・日】ヘッダーリンク
【全】言語リンク-SP
【全・日】検索フォーム-SP
検索キーワード
よく検索される語
【全・日】ヘッダーリンク-SP
ページタイトル

台湾月報

汎用DB:詳細
年月日 2012/10/06
分類 内政
記事 陳水扁前総統の健康問題
掲載紙、掲載面 時6、連10、自6
備考 (1)陳前総統が重度憂鬱症と診断され、精神専門科のある病院に転院させるほうがよいとの診断報告書を公表したに続き、台北栄民総病院は5日、記者会見を開き、同院は重度憂鬱症を治療する能力はあるが、「医師と病人の信頼関係」が治療の際の最優先条件との理由から、陳前総統の転院を建議したとして、早ければ、抗生物質による治療が終わる7日にも陳前総統が退院できる旨表明。 (2)台北栄民総病院の医師らは、陳前総統の重度憂鬱症が最低9ヶ月の入院治療が必要と指摘。一方、脳梗塞ではないかと思われる症状に関し、精密検査の結果から、脳梗塞には見えないが、原因の突き止めには解剖が必要だと表明。
エディタV2